〜たのせの好きなもの〜
「為せば成る」の誕生
29歳の市議会議員初当選から49歳の衆議院議員初当選までの20年間は、決して、 平坦な道ではなかった。市議から県議へ、また県議から衆議院に転出した時、 それぞれ一回ずつ落選し、計8年の浪人生活は大変厳しく辛いものでした。
その辛い時に、いつも自分を奮い立たせていた言葉が「為せば成る」でした。 強い意志のあるところには、必ずや道が開けるという事を今も信じ、 政治の道をひたすら歩んでおります。